脳のMRI検査を昨日、結果を今日。下垂体がはれてる? 脳外科の先生にもみてもらおっか。
緑内障、手術をかます。脳に何かあればそっちが優先だが。
片目ずつ、二泊三日の入院、1〜2週間は見え辛い。(両目のインターバルをどれくらいあけるのか聞くのを忘れた。でも割と続けてという話だった気がする。)
視野の見え方によっての、目標眼圧コントロール。街のクリニックならこれはこれでしょうがいないかも、妥当かも?みたいな話。
ということはさ、悪くならないと手術ができないってこと? 見極めが誰がすんの? 自分で「見えないんだが!! 」と言わないと話にならんのか。そうっすか? そうなのけ?
医療はぜんぜん万能でない。
手術をしたら近眼が治るとか? 白内障の手術もする。でも老眼鏡をかけなければいけなくなる。それはややこしい、とか。そんな話。
脳外科へ、過去の脳梗塞もなし、脳梗塞の気配もなし、血管もつまっていない。
下垂体が腫れている場合は、視野の耳側が見えなくなるので、鼻側じゃないんだよな。下垂体をもう一度MRI検査するぜ。再予約。
朝8時54分に眼科受付、診察は10時、11時に脳外科に移動、その後また脳外科でまち診察は12時。清算、会計。つなぎの目薬のための、薬局、初回登録、13時10分薬を受け取り、バス停に移動、15分に一度のバスがちょうど、20分かけて移動。昼飯。
脳外科で待っている高齢の夫婦が、10時の予約なんだけど、と11時半ぐらいに絶望していた。するよねー、するする。
過去は最長3時間近くまったことはあるが。今日は中断はあっても2時間くらい待ち時間で、つらかった。しょうがないけど。
空調が割と聞いていて、涼しいのもHP削られたかも。この3日はふつうの夏だった。次はまたもう少し分厚い上着がいるのかな。悩ましい。
保険の契約の変わり目、切れ目。運が悪い? ご縁がなかった。
眼科も脳外科もシゴデキふうな若い(自分からみたら)先生だった。